一生懸命に行動するよりも、頭を使い賢明にセールスする時代の自分スタイル・営業レシピ 特定商取引に関する法律に基づく表示の表


 


1963年青森県の西海岸に生まれる。
コンピューター関連を5年経験、営業は18年経験。

それまでの営業手法に疑問を持ち新しいマニュアルを完成させその当時の社員に配布。

驚くほどの実績を叩出した実践方法を現在も伝授。


その内容をネットで販売。

一番自分には向かないと思っていた情報起業家にいつの間にかなっていた。

高校は地元の林業科に入学して、将来は公務員を目指していたが

「これからはコンピューター(当時はインターネットとは言わなかった)の時代で10年後には一家に1台」
の文字を目にしたのが運命の分かれ目でした。

高校卒業後に情報処理会社に就職(周囲の誰もが不思議に思っていた)。

高卒でありながら某有名航空会社のコンピューターセンターに配属。
最新のコンピューターを操作して、プログラムの習得をすることができた。

5年勤務そ後地元に帰る。

その当時、地元では自分のスキルを生かす就職先がなく

人生で必要なものを考え「衣・食・住」のなかで一番高額な住宅を購入するために自分で勤めるのが一番
と考えて、地元の木造注文住宅会社に就職。

プレハブ住宅販売で東北第3位の営業実績を持つ当時の専務に直に営業を教わる。
入社半年で新人賞を受賞。
10年間部下を育てながら営業の経験を積み東店店長に就任。

木造住宅部門で県内3年連続NO1実績を誇る。

その後、関連メーカーや関連業者の営業方法を調査、研究。
独自の販売システムを構築。

当時、事故で右半身不随の営業マンのために「訪問しないで営業する方法」を考える。
「情報先だし」や「メール営業」など8年前から実施。

当時の若い世代のために
『知識無し』『経験無し』『やる気無し』でも売り上げを上げれる営業スキルを完成させる。

会社の方針で全社員営業の考えから「素人が1ヶ月で実績を出せる営業手法」を完成。
営業以外の部署から希望者を募り実験する。

実施3ヶ月、2人で1億2千万の実績を出し周囲が驚く結果となる。(営業レシピの原型)

転勤で佐賀の営業所長として単身赴任。

単月4億の受注実績をだす。

そのときには、新聞社やテレビ局、銀行の営業手法をまとめ住宅以外の営業に関する
スキルをまとめ、営業レシピの原型にプラスして新しく「自分スタイル営業レシピ」を完成させる。

同時期にたくさんの経営者との交流をもち経営に関して興味を抱きこの機会に「経営レシピ」
についても研究。原型も作る。

「誰もが出来る業務マニュアル」「明日からの3カ年計画」「実践基本動作マニュアル」など実施。

営業を単なる「物売り」からもっと高貴な職業に認知されるように働きかける委員会を創り
経営も売り上げ重視から人材重視の観点から、それを実践している経営者とコンタクト
「平凡なサラリーマンが経営者になれる資質」「社長の失敗と成功の分かれ目」など研究。

営業に関してはネットで無料相談、アドバイスを行っている。
それにより、多くのセールスマンがセールスパーソンになれるように応援。
1人でも将来、実業家を目指して欲しいと願っている。


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